慶應義塾

慶應義塾賞受賞教員が語る「経済学部のいま」

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山の豊かさと海の豊かさが育んだ日本の産業化|中西 聡 (2025年度慶應義塾賞受賞)

中西 聡/経済学部

経済をシステムとして捉える|藤原一平(2024年度慶應義塾賞受賞)

藤原 一平/経済学部

歴史研究と現在の関係を語るための「セカンドアルバム」作り|松沢 裕作(2023年度慶應義塾賞受賞)

松沢 裕作/経済学部

「バブルの経済理論 長期停滞 低金利 金融劣化」を著して|櫻川 昌哉(2022年度慶應義塾賞受賞)

櫻川 昌哉/経済学部

市場のルールをデザインする|栗野 盛光(2021年度慶應義塾賞受賞)

栗野 盛光/経済学部

国際連携業務強化の必要性について|マッケンジー, コリン(2020年度慶應義塾賞受賞)

マッケンジー, コリン/経済学部

日本人としてイスラーム美術を研究する意義とは|鎌田 由美子(2019年度慶應義塾賞受賞)

鎌田 由美子/経済学部

人工知能に置き換えられない“先を読み意思決定する力”を身につけるための学びを。|星野 崇宏(2018年度慶應義塾賞受賞)

星野 崇宏/経済学部

素朴な疑問がライフ・ワークに。学問はそれを探求するための素晴らしき相棒。|神田 さやこ(2017年度慶應義塾賞受賞)

神田 さやこ/経済学部

過去に学び、いまを見定め、未来の選択肢を作るための社会科学|井手 英策(2016年度慶應義塾賞受賞)

井手 英策/経済学部